プロミス

プロミスの初回30日無利息サービスの利用の仕方

プロミスには初回30日無利息サービスが付いています。でもそのままでは初回30日無利息サービスを利用できません。でも安心してください^^

 

利用方法は簡単!会員サービスにログインしてポイントサービスの規約に同意して申込むだけ。ポイントサービスと言っても怪しいものではありません。

 

プロミスのサービスを使えばポイントが貯まり、また無利息期間がもらえたり、ATM手数料が一定期間無料になったりするサービスなんですよ。

 

なのでなぜ最初から付けてないのだろうか?と思うほどです。

 

即日融資の希望で初回30日無利息サービスを利用したい場合は審査結果の報告の電話の際にオペレーターにその旨伝えてくださいね。

 

即日融資の希望の方はその場にカードがないのでそのままでは会員サービスにログインできないのでちゃんと伝える事が重要ですよ。

 

 

プロミス 【SMBCコンシューマーファイナンス】


プロミス

実質年率 年4.5%〜17.8% 借入限度額 最高500万円

 

 

新規申込前に借入診断で自己診断

プロミスの新規申込の前に借入診断と返済シュミレーションという機能で自己診断といいますか申込む前に融資可能かを診断してくれます。全くの新規の場合はこういった返済シュミレーションなどで返済可能かを自己判断する事が大事です。

 

なぜなら返済計画が壊れると多重債務を抱える事になるからです。返済計画を甘くみた挙句、身動きがとれなくなった例をあげてみましょう。例は総量規制前の話です。

 

私の知人の話ですが、知人はギャンブルが好きで給料のほとんどをギャンブルに注ぎ込んでいました。ギャンブルといってもパチンコや競馬などで結構負ける時には直ぐにお金を失ってしまうパターンです。

 

その知人は最初、自己資金でギャンブルを楽しんでいたのはよかったのですが、つい安易な気持ちでカードローンを申し込んでしまったのです。

 

当初、他に借入の無かった知人はプロミスでフリーキャッシングに申込ました。ここで安易だったのは返せるだろうという曖昧な気持ちです。

 

幾ら借りたら何ヵ月で返済しようとか返済するお金にてをつけない程度でギャンブルを楽しむという強い意志が無かった為に泥沼へはまっていきました。

 

案の定、返済計画を立てていなかった知人は次から次へと他のカードローンを所持するようななりました。総量規制前だったのでこの頃は何件も持つことができたのでしょう。当初は借りては引き出しを繰り返していた知人はついには返済だけのカードにされてしまいました。

 

当然そうなると、趣味のギャンブルは一切する事ができず、毎月返済するだけの生活にかわってしまいました。では何故、知人はこのような状態に陥ってしまったのでしょうか?

 

フリーキャッシングの場合、融資限度内であれば何度でも出し入れができるという便利なカードではあるのですが、ここで勘違いしてしまうのは、返済しても又出し入れができる為、融資が底なしにあるようにも思えてしまう事です。

 

そういったケースの場合、引き出す事が出来ないじょうたいになってからでは、遅いのです。

 

こういった事態に陥らない為にもきちんと返済シュミレーションをして必ず計画通り返済するという強い意思を持つ事が大事です。

 

銀行系カードローンと違い消費者金融の審査はどのようなものなのでしょう。銀行系カードローンの審査には大手消費者金融が保証会社になっている事が大半です。主流が銀行系のおまとめローンの審査に違いはあるのでしょうか?

 

消費者金融ではモビットの審査で検証してみました。もう一件はプロミスも検証してみました。おまとめローンの審査に関しては総量規制が大きく影響してくるのですが、逆に例外を使えば審査に有利な有利な有利なプロミスがおまとめローンにも適していることが分かるかと思います。

 

アコムにはフリーキャッシングとは別にクレジット機能のついたアコムマスターカードがありますので利用価値があるんですよ。銀行系ではメガバンクのカードローン三菱東京UFJ銀行カードローンが断然低金利ですね。